カテゴリー : ロックさいじの「俺にも言わせろ!」

ガンズ&ローゼス

ロックアーティスト不動の地位を築いたガンズは、粗削りなギターに見えて実は繊細なリフ、バッキングが魅力でした。

ちょっと練習すればコピーできそうな楽曲が多く、その昔はみんなガンズのコピーをしてたものです。

多分彼らもコピーから始めたのかも知れないけど、メジャーになる前はエアロスミスの前座で良く出演していた。

メジャーになってからも旧知の知人ゆえか、エアロと共演することも多く当時のギター小僧にはたまらない演出が良くあったものです。

レスポールのフロントピックアップで奏でる甘くて太いギターソロは当時のギター小僧を総ナメし、僕もコピーしまくったことを昨日のように思い出します(笑)

やっぱスローミディアムのギターソロはレスポールのフロントで決まり!

ロバートプラントの太さ

こんにちは、さいじです。

第1回のロバートプラントは、誰もが知っているレッドツェッペリンのボーカリスト。

誰もが高音の鋭さ、低音の厚さにあこがれた名ボーカリストですが、やはり魅力なのは「太さ」じゃないでしょうか。

それは声の太さや体の太さ(失敬)ではなく、ボーカリストとしての太さ、であると思うんですね。

爆音のドラム、動きまくるベースラインの中でフロントに通る声を持ったボーカリストは魅力があります。

繊細なナンバーからギンギンロックのナンバーまで幅広くこなしたロバートプラントはやはり偉大だなと今更ながら感じます。

やっぱロックは太さだ!!

RockSaijiの「俺にも言わせろ!」

ういっす。無類のロック好き「Saiji」っす。

奥山最高顧問弁護士とは、とある繋がりでお世話になりっぱなしなんで、何か恩返しをしなくては!っと。

数あるロックヒストリーから裁判事例を挙げる「ロック裁判所」

ロック好きとしては裁判事例に挙げられたアーティストのウンチクを申したくこのコーナーを頂いたという訳です。

楽器歴25年の割にはちっとも巧くならないSaijiだが、ヨロシク!!

ちなみに、好きなアーティストは、エリッククラプトン、レッドツェッペリン、TOTO(超が付くくらい)、Char、Journey、YES、挙げればキリがありません。

これからアーティストのウンチク、たくさん述べるぜ!

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弁護士奥山倫行のロック裁判所

2009年5月から実施される裁判員制度。いよいよ法律が身近なものになります。そこで、ジョン・レノン、ジミヘンなどロックの歴史において発生した事件、事故などを事例に、弁護士奥山倫行氏が法律を懇切丁寧に教えます。